お知らせ

2010年

【韓食文化体験】おいしい韓国1次キャンペーン当選者からいただいた体験記

おいしい韓キャンペンの韓食文化体選しソウルへ行ってきました。


ソウルに着いた日は気温1℃と日本に比べるととても寒い日でした。


そして韓国伝究所での韓料理体加してきました。


光で訪れ直接韓国伝究所へ申しまれた20名ぐらいの方といっしょに体しました。


国伝究所は鐘路3からいてすぐ、景宮の近くにありました。


まずは韓服に着替え、を束ねエプロンをして準備OK


まずは韓の食文化についての日本語の解VTRを見せていただきワクワク。


今回は特別に10階の調理室も見させていただきました。


この調理室は先月鳩山首相に同行して訪韓した幸夫人が李大統領夫人とキムチ作りを体されたお部屋だそうです。


眺めもすばらしいですし、大小さまざまなキムチやジャンのが展示されていました。


室にり、まずは先生のデモストレション。


今日は白菜キムチとプルコギをえていただきます。


先生のように作れるかしらと心配しつつ、グルプに分かれて習開始。


ヤンニョムをつくりからはじめます。先生のアドバイスで生牡蠣は最後に入れて和えるといいとえていただきました。


同時にプルコギに下味をつけます。その間に塩漬けされた白菜にヤンニョムを丁寧に塗っていきます。


白菜の株の根元まで一枚一枚丁寧塗るのが大事だそうです。


外側の大きな葉で全体をくるんだら出上がり。あとは酵を待つだけす。


持ちりようのパックまで用意してくれており、このまま日本へ持ちりました。


次はプルコギ。下味がついたお肉を用のなべでき始めると、とてもいい香りが。


お腹がすいてきました。


上がったら、全員で試食です。


ご飯とお味汁、前もって漬けておいてくれたキムチに韓海苔。


加者のみなさんとソウルの情報交換をしながら、しい試食の時間でした。


最後に体の修了証書を先生からいただき、韓海苔やコチジャンなどのお土産もいただき大足の3時間。


今日作ったお料理はもちろん、韓料理のレシピもいただいたので日本にってから、いろいろがんばって作ってみようとおもいます。


念ながらこの体11月いっぱいで終了だそうですが、年からは5名以上集まれば有料で韓料理室の体できるそうです。


次回は別のお料理にチャレンジすべく、またソウルへ行きたいと思います。


やはり、先生にえていただくとちょっとしたコツがわかり、ひと味おいしくなるようながします



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